Turn Space
into
Structure.

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Structure.

建築は、埋めるものではなく、残すもの。
私たちは空間に余白を設計し、暮らしに呼吸を与えます。

建築は、埋めるものではなく、残すもの。
私たちは空間に余白を設計し、
暮らしに呼吸を与えます。

私たちは、空間を「埋める」設計ではなく、「残す」設計を行います。

必要なものだけを残し、不要なものを削ぎ落とすことで、空間に余白が生まれます。

余白は、贅沢でも無駄でもありません。

完成した空間ではなく、住まい手が編集できる余地を持った空間を提供したい。

それが、アトリエ・ミナトの設計です。

PROCESS

設計の進め方

ヒアリング・現地調査

暮らし方・優先順位・予算感を整理します。 敷地条件・法規制・周辺環境を確認します。

プラン提案

間取り・動線・収納・採光を組み立てます。 模型・図面・CGで空間イメージを共有します。

実施設計・見積調整

仕様・素材・設備を確定します。 施工会社との調整・見積精査を行います。

施工監理・竣工

現場での仕上がり確認・調整を実施。 引渡し後のアフターフォローも対応します。

代表プロフィール

湊 留美子(みなと るみこ)
一級建築士 / 株式会社アトリエ・ミナト 代表

1970年、大阪市生まれ。 大阪工業大学建築学科卒業後、大手組織設計事務所を経て、1998年よりアトリエ系設計事務所にて住宅設計に従事。 2011年、43歳の時に独立し、株式会社アトリエ・ミナトを設立。

これまでに手がけた住宅・店舗は100件を超える。

暮らしは編集できる──という考えのもと、住宅・店舗を中心に設計活動を続けています。
設計において最も重視しているのは、何を残し、何を削るかの判断。
空間は、埋めるものではなく、呼吸させるものだと考えています。